K-popファンがアメリカのデモで強い勢力として台頭

アメリカでは人種差別や警察による残忍な行為に反対するデモが続く中、世界中のK-popファンがブラック・ライヴズ・マター(BLM)運動の重要な協力者として台頭している。 韓国のポップ音楽のファンたちがBLMの活動資金となる寄付を行い、この運動に反対する人たちが掲げるSNS上のハッシュタグを乗っ取るなどの活動を広め、デモに賛同する人々から称賛されている。 その影響力に驚いた人もいるかもしれないが、K-popを知る人々はこれまでもファンたちは大好きなアーティストへの応援と共に、社会的あるいは政治的問題についてもサポートを示してきたと話している。 しかし、このサポートは同時に業界内やファンの世界でのシステミック・レイシズムについて疑問を提示し、K-pop自体が向き合わなければならない人種との複雑な問題を突きつけられている。 ファンカムの威力 黒人男性ジョージ・フロイドの死を受けてアメリカでのデモが広がっていく中、ダラス警察は市民に対し「違法なデモ活動」を撮影したビデオをiWatch Dallasというアプリで共有して欲しいと呼びかけた。 そこで世界中のK

 

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